2008.04.24 Thu
エターナル・サンシャイン
泣ける映画と云うもので、あまり泣きたくないと思っています。
実際に泣いてしまったとしても、何だか悔しいような気がします。
泣ける、と銘打つあざとさがイヤ、とか、
泣ける、というより「泣かせる」じゃないか、とか、
「別に泣かせていただかなくて結構です」というか。
映画館で観るときは特に、泣きたくはないのです。
ひとがたくさん居るのに恥ずかしくないのか、と自分を戒めます。
だれかがいるときは、アクションやファンタジーを観ているため、
ほぼ感情移入せずに楽しむのですが、
ひとりのときは、恋愛ものや考えさせられる系を観るため、危険です。
それなら家で観ればいいのですが、やはり大きな画面で観たい。
映画「エターナル・サンシャイン」は、
初めて映画館で大泣きした、記念すべき映画です。
泣ける、という触れ込みがあったかは忘れてしまいましたが、
そういうのではない感動があるように思います。
ココロのストレッチに、是非。
実際に泣いてしまったとしても、何だか悔しいような気がします。
泣ける、と銘打つあざとさがイヤ、とか、
泣ける、というより「泣かせる」じゃないか、とか、
「別に泣かせていただかなくて結構です」というか。
映画館で観るときは特に、泣きたくはないのです。
ひとがたくさん居るのに恥ずかしくないのか、と自分を戒めます。
だれかがいるときは、アクションやファンタジーを観ているため、
ほぼ感情移入せずに楽しむのですが、
ひとりのときは、恋愛ものや考えさせられる系を観るため、危険です。
それなら家で観ればいいのですが、やはり大きな画面で観たい。
映画「エターナル・サンシャイン」は、
初めて映画館で大泣きした、記念すべき映画です。
泣ける、という触れ込みがあったかは忘れてしまいましたが、
そういうのではない感動があるように思います。
ココロのストレッチに、是非。
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| 雑記 | 04:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑


自分も泣けるとかそういうのは好きじゃないです。
見て結果的にならいいんですが、「どうだ泣けるだろう?」っていう意図が見えると・・・
煽りすぎるのはイヤです。
といいつつ涙腺は最近ゆるい・・・
機会があったら見てみます!
| アラタ | 2008/04/24 09:00 | URL |