2008.04.06 Sun
サンドピクチャーなら飽きない!
雑用に次ぐ雑用に次ぐ雑用に…という感じで、
土日は雑用をこなしておりました。
まとめてこなすと、達成感も倍増です。
そこだけは、よかったかな。
そんなわけで、雑用の合間に息抜きとして、
東急ハンズに行ってきました。
今回行った池袋のハンズは、「ねこぶくろ」という猫施設なんかもあるので、
時折猫とすれ違うこともあり(ケージ入りですが)、
思いがけずにやりとさせられます。
目当てのものを入手し、さて帰ろうと思った矢先、
見つけてしまいました。
サンドピクチャー!
砂時計を絵にしたような、と云ったら、解りやすいでしょうか。
いや、解らないか。
絵の中を、砂がさらさらと落ちてゆくのですが、
落ちた後の砂が、まるでその場で絵を描くように、重なります。
絵と云っても、薄いガラスケースの中に水と砂が入っている代物で、
二度として同じように描かれることはない、とのこと。
とにかく綺麗です。
オーストリアの鬼才“サンドマン”こと、
クラウス・ベッシュ(Klaus Bosch ボッシュかな?)氏の作品、とのことです。
時間がないことも忘れ、見入ってしまいました。
一日中眺めていたい、とさえ思いました。
不思議と飽きないようです。
というか、癒されるようです。

土日は雑用をこなしておりました。
まとめてこなすと、達成感も倍増です。
そこだけは、よかったかな。
そんなわけで、雑用の合間に息抜きとして、
東急ハンズに行ってきました。
今回行った池袋のハンズは、「ねこぶくろ」という猫施設なんかもあるので、
時折猫とすれ違うこともあり(ケージ入りですが)、
思いがけずにやりとさせられます。
目当てのものを入手し、さて帰ろうと思った矢先、
見つけてしまいました。
サンドピクチャー!
砂時計を絵にしたような、と云ったら、解りやすいでしょうか。
いや、解らないか。
絵の中を、砂がさらさらと落ちてゆくのですが、
落ちた後の砂が、まるでその場で絵を描くように、重なります。
絵と云っても、薄いガラスケースの中に水と砂が入っている代物で、
二度として同じように描かれることはない、とのこと。
とにかく綺麗です。
オーストリアの鬼才“サンドマン”こと、
クラウス・ベッシュ(Klaus Bosch ボッシュかな?)氏の作品、とのことです。
時間がないことも忘れ、見入ってしまいました。
一日中眺めていたい、とさえ思いました。
不思議と飽きないようです。
というか、癒されるようです。

| 日記 | 20:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

こういうのはあまり見ないですが素敵ですね〜
美術館に行きたくなってきましたw
モディリアニ展のチケットあるし行ってこようかな?
| アラタ | 2008/04/06 23:15 | URL |